真・ゾクっときたアニメ・ソング達
ウィーアー! <ONE PIECE:OP> きしだにひろし
作詞:藤林聖子 作曲:田中公平 編曲:根岸貴幸
これをアニソンと言わず、何という!!
待ってましたよ、こんな楽曲を・・・(^^;
それもそのはず。 作曲は、あの、ゲーム「サクラ大戦」の主題歌を手がけた田中公平氏ですから、もう言うことはないでしょう。
もうぐだぐだと書くのは、やめます(笑)
歌っているきしだに氏は、初めてみる名前なのですが、程良い熱さで、イイ感じです。
まあ、この曲をアニキや影山氏とかに歌われても、ちょっと熱すぎるかもしれないですし・・・(^^;
海賊の冒険活劇を描いた作品感の世界観がとても出ていて、最高ですよ。
アニソンファンなら、一聴の価値ありです!!
ぐるぐるクロちゃん <サイボーグ クロちゃん:OP> Lady Q
作詞:Lady Q 作曲:Lady Q 編曲:M.Kamishiro
この曲、とにかく笑えます(^^)
歌詞に登場キャラの名前がふんだんに盛り込まれているし、この作品の主題歌以外には使えません(笑)
まさにアニソンですねえ〜
スピード感のある楽曲にマシンガンのように早口なメロディ。
はちゃめちゃで楽しい作品の世界観を見事というまでに表現しています。
ED「ポジティブ バイブレーション」も、タイトルから言ってよく分かりませんが(^^;、ちょっとR&B的な今っぽい楽曲にも関わらず、
ちゃんと作品に合った歌詞になっていて、ほのぼのとしていて、イイ感じですよ〜
スフィア <未来少年コナンUタイガアドベンチャー:OP> 藤田陽子
作詞:pal@pop 作曲:pal@pop 編曲:pal@pop
未来少年コナンと言えば・・・
う〜ん、ほんとにこの曲でいいのだろうか??? と言うのが第一印象でした。
しかし、実際に作品を見てみると、なるほど!!
楽曲とバッチリ合った、藤田陽子ちゃんの、程良く力が抜けた、ほのぼのとした歌声がとてもイイ感じです。
この作品で、熱い主題歌をやられても、う〜んと言った感じだし、これでいいんでしょうねえ〜
訳の分からない歌詞なのですが、ほんと”キャッチー”で、この曲一度聴いたら、もう耳についてはなれません。
作家については、詳しいことは分からないのですが、この曲にはやられました(笑)
プラチナ <カードキャプターさくら:OP3> 坂本真綾
作詞: 作曲:菅野よう子 編曲:菅野よう子
作品はもちろん、主題歌も毎回、とても質の高い出来になっている、カードキャプタさくら。
これまではシンガソングライターの広瀬香美氏が手がけられてましたが、今回はついに、あの菅野よう子氏の起用です。
いやあ〜、彼女の作品には、毎回驚かされますが、今回もスゴイですねえ。
菅野よう子・坂本真綾の組み合わせと言えば、「天空のエスカフローネ」「ロードス島戦記英雄騎士伝」等のような
凝ったコード進行での、オーケストラアレンジなのですが、今回はその持ち味を出しつつ、ちょうど良い軽さのポップな曲に仕上がっています。
こんな難しい曲を、これ程までにポップに仕上げるとは・・・ やはり、天才としか・・・ ほんと、うらやましすぎます(爆)
堕天使ブルー <KAIKANフレーズ:OP3> Λucifer(リュシフェル)
作詞:森雪之丞 作曲:TAKUYA 編曲:辻剛
オリコンに入るアニソンを!
と言ったコンセプトなんでしょうねえ〜(^^;
バンドをテーマにしているだけあって、これまでもGLAY、FEELと言った、ビジュアル系アーティストを起用してきたこの作品。
今回は、主人公たち自身による主題歌、しかも本当にデビューさせてしまおうなんて。。。
ほんと、スゴイことを考えますよねえ〜
でも、イントロ、リフなど、とてもカッコよく仕上がっていて、個人的にはとても好きです(笑)
知恵と勇気だ!メダロット <メダロット:OP> 竹内順子
作詞:名古屋司 作曲:名古屋司 編曲:名古屋司
作詞、作曲、編曲全て、名古屋氏!
ここには書いていませんが、BSで放映している「D4プリンセス」の主題歌でもノックアウトさせられました(^^;
しかし、氏の素性は全く不明なんですよねえ〜
一体、どういう人なんだろう???(そんなことも知らずして、お前は、ほんと業界人かよっ(笑))
これだけの曲を書けてアニソン好きで、ないはずがありません(爆)
ああ、前振りばかり長くなってしまいましたm(__)m
さすがに全てを一人でやっていらっしゃるだけあって、完璧と言うまでにまとまっています(^^)
とにもかくにも、一度聴いてみて下さいっ!
COSMIC LOVE <宇宙海賊ミトの大冒険 二人の女王様:OP> Aya
作詞:谷口正明 作曲:七瀬光 編曲:七瀬光
あちゃあ〜、もうノックアウトです(笑)
もう見事すぎます! 歌詞も楽曲もアレンジも、どれをとっても完璧でしょう。
Ayaさんは、ミト1も歌ってましたが、「はいぱーぽりす」も歌っていらっしゃいました。
本人はどう思っているか分かりませんが、とてもアニソンに合った声をされていますよねえ〜(^^;
ぜひとも、一度お仕事してみたいものです(爆)
楽曲的に見ても、間奏の転調や、ブレイク部といい、もう余裕すら感じられます(^^;
めっきり少なくなりましたが、これぞアニソンと言った感じですねえ〜
職人技ですっ!
私も早く、こうなりたいぃぃぃ(笑)
赤い華−You're gonna change to the flower− <エデンズボゥイ:OP2> 椎名へきる
作詞:椎名へきる 作曲:PIPELINE PROJECT 編曲:PIPELINE PROJECT
歌っているのは、エリシス&シーダ二役のへっきーこと椎名へきるちゃんですが、
彼女にとっては、初のテレビアニメOPテーマとなります。
作編曲を手掛けているのは「PIPELINE PROJECT」。聞いた事ありませんね〜(^^;
実は、あのTUBEの前田亘輝、春畑道哉氏によるプロジェクトなんです。
最近の彼女の好みに合わせてでしょうか、かなりヘビーメタル色の強い仕上がりになっていますね。
王道を行っている仕上がりで、メタル小僧な私には、とてもイイ感じです(^^;
ともあれ、歌っているのはへっきーなので(^^)、ちゃんとアニソンっぽくなっているところが・・・
私もこれを超える曲を作らなくてはっ・・・(爆)
ターンAターン <ターンAガンダム:OP> 西城英樹
作詞:井萩鱗 作曲:小林亜星 編曲:矢田部正
歌っているのは、なんとヒデキィィィ、作曲は「ひみつのあっこちゃん」などの
アニソンの王道になっている曲を作られている業界の大御所、小林亜星氏です。
CMやドラマでしか見ないので、作曲家であるということを知らない方も多いのではないでしょうか。
「パッと、さいでりあ」「この木何の木」などの、とてもキャッチーなCMの曲を作られたりもしています。
これまでにない個性的なガンダム(笑)をどう表現してくるんだろうと心待ちにしていましたが、もう見事です!!
イントロには、クラシックの世界では話題のサンプルを取り入れ、メロディは王道を行ってます。
極めつけは、最後の叫び(笑)です。
一度聴いたら、もう耳について離れません。
これぞアニソンというような感じの曲ではないでしょうか(^^)
だって、大好き! <天使になるもんっ:OP> COMA
作詞:柚木美祐 作曲:周防義和 編曲:周防義和
歌っている方は、映画音楽の方で活躍されている周防義和氏がプロデュースし、参加したユニットCOMAです。
初めて聴いたときは、「なんだあ、このやる気のない歌い方は?」と思っていましたが、
歌詞は作品の世界観にピッタリだし、逆にこの歌詞をブリブリで歌われてもつらいでしょうね。
なんだかんだと考えても、結局、これでいいのでしょうね。
楽曲の方も、「プリティサミー」「大運動会」を手掛けられていただけあって、流石という感じです。
LOVEウォーズ大作戦 <スーパードール リカちゃん:ED3> Rooky
作詞:さとうまどか 作曲:平間あきひこ 編曲:平間あきひこ
ロックンロール!一聴してすぐに分かります(笑)
でも、何かが違う??? さすが平間氏ですねえ。
見事なまでに、あのコテコテの曲を、リカちゃんの世界観ピッタリにアレンジしています。
各キャラクターが揺れて踊る、アニメーションとのマッチングもとてもいいですねえ〜。
見ていると、何かほんわかとしてきます(^^;
TVヴァージョンしか聴いたこと無い方、ぜひCDを聴いてみて下さい。
サンプリングを使ったりなど、更にカッコよく仕上がっていて、驚きますよ!
Prrof of Myself <セイバーマリオネット J
to X:OP> 林原めぐみ
作詞:MEGUMI 作曲:佐藤英敏 編曲:添田啓二
また、MEGUMI、佐藤、添田の組み合わせですか、、、
本当、最近のめぐさんの楽曲は多いですね。
しかし、やはり楽曲は良いです。
イントロでの、あのジャポネスの日本的な世界観の表現の仕方など、うまいですね。
もう、余裕すら感じられます。
でも、そろそろ違った感じのめぐさんが聴きたいですね。
皆さんもそう思いませんか?
安定したものをお望みなのは、分かるですが、ちょっと考えてみては頂けないでしょうか?>Oプロデューサー
ところで、最近めぐさんの曲、どんどん音域が高くなってきてますね。
いくらメジャーがそういう傾向だと言っても、そろそろ無理があるのでは、、、
ねっ <スーパードール リカちゃん:OP1> Rooky
作詞:石川華子 作曲:平間あきひこ 編曲:平間あきひこ
おおらかなアレンジでゆったりとしたサビで始まったかと思うと、一瞬ブレイクし、リズム感たっぷりの16ビートに一転。
細かい音割のメロディで掛け合いながら展開していき、一気に盛り上がり1コーラス終わると思うと、
曲頭のゆったりとしたメロディが再びでてきて、とても印象的です。
全体的にポップなのに、間奏部は2段階になっていて、そのままポップにいくと思うと、ロックンロール色強いものに一転し、
ほんとに期待を裏切られます。(笑、もちろん良い意味で)
また、平間氏の18番ですが、さりげない転調がとても効果的に使われています。
メジャー・アーティストの起用が多くなった最近ですが、この曲は「これぞアニメソング!!」
と言える楽曲では、ないでしょうか?
あの夢あふれる、リカちゃんの世界観がほんとによく表現されていると思います。
MESSAGE#9 <ガサラキ:OP1> 種ともこ
作詞:種ともこ 作曲:保苅久明 編曲:保苅久明
これはっ!! まさにビョークですね。
個人的にとても好きなジャンルなので、つい書いてしまいました。
しかし、ブレイク部の能や間奏部の和楽器が出てくる部分など、あの難しい独特の世界観をうまく表現できていると思います。
メジャー・アーティスト起用に反対の私ですが、この楽曲は良いと思います。
逆に、これでなければどんな感じの楽曲があうのか分かりません。
朱 -AKA- <アキハバラ電脳組:挿入歌> 奥井雅美
作詞:奥井雅美 作曲:矢吹俊郎 編曲:矢吹俊郎
このイントロは、、、 ロック色の強いブレイクビーツから派手なオケヒットを多用し一気に盛り上がります。
とはいってもTWO-MIXとは一線を画すものになっています。
ちょっとおとなしめに歌が始まり、ギターリフと絡み合うあたりもカッコイイですね。
だんだんパワーを増し、一気にサビへ、、、
まっくんのヴォーカルが本当に冴え渡っています。
まっくん本人も言っていましたが、本当にこの曲はこれまでで最高の出来だと思います。
僕らのFREEDOM <爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX:ED2> YUKA SATO
作詞:YUKA SATO 作曲:平間あきひこ 編曲:平間あきひこ
おおっ、ついに平間氏、レッツ&ゴーに進出ですね。
まさに、平間節炸裂!! というような感じですか。
つの氏とはちょっと違うアプローチで、世界観をうまく表現した疾走感あふれる作品に仕上がっています。
しかし、平間氏のさりげない転調には毎回驚かされ、言葉もありませんが、この曲も上手いです。
小室氏とは、一味違います!(別に小室氏の事をけなしているのではありませんから、、、)
でも、CNNとほとんど区別がつかないのは、なんとかならないものでしょうか、、、
around the world <頭文字D:OP1> move
作詞:motsu 作曲:takashi kimura 編曲:takashi kimura
メジャー系のアーティスト起用をあまり好ましく思っていない私ですが、この曲は例外です。
avex初のアニメ作品ということで期待していましたが、もう言うことはありません。
はっきり言って、はまってしまいました。
あの世界観を表現するには、もうこれ!!ダンスミュージックしかないでしょう。
曲もカッコイイですね。ラップから始まり、疾走感たっぷりに一気にサビヘ、、、
ED曲共に、とてもお気に入りです。
ユーロビート本格的にやってみようかな、、、
禁断のパンセ <サイレントメビウス:OP> 石塚早織
作詞:田久保真見 作曲:井上大輔 編曲:須藤賢一
まずは、何といっても作家陣の凄さ!!
最高に、耳に残るメロディーを、いとも簡単に料理して、カッコよく仕上げた須藤氏。
さすがですね。 やはり、アニメソング界のヒーロー影山ヒロノブ氏の曲を手がけているだけの事はあります。
この曲のコード進行は、本当にすごいです。メジャーとマイナーの変化をあまり感じさせないのに、
実は、とても複雑にできてるなんて、、、、、
魔法陣都市の世界観も、見事に表現できていると思います。
BRAVE HEART <爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX:OP1> 鋼鉄兄弟
作詞:つのごうじ 作曲:つのごうじ 編曲:つのごうじ
このタイアップ全盛で、あまりにもアニメと関係の無い曲ばかりが使われる現在において、
この曲はなんと、ハマっているいるんだ!!
ほんとに、子供達に夢を与えてくれる1曲、だと思います。
Fine Colorday <万能文化猫娘:OP> 林原めぐみ
作詞:有森聡美 作曲:佐藤英敏 編曲:添田啓二
華々しいイントロで幕を開け、絶妙なコーラスで始まります。
作家陣からも分かるよう、かなりスレーヤーズっぽいかな?
しかし、不自然さを全く感じさせない転調など、曲のクオリティはいうことなし!!
輪舞−revolution <少女革命ウテナ:OP> 奥井雅美
作詞:奥井雅美 作曲:矢吹俊郎 編曲:矢吹俊郎
B'zやミスチルのような独特の歌い回しで、かなり難しい曲です。
普通のロックな曲なのですが、あのウテナの独特の世界観がうまく表現されていると思います。
しかし、カッコいい!! この一言です。
Reflection <映画 スレイヤーズぐれえと:主題歌> 林原めぐみ
作詞:MEGUMI 作曲:佐藤英敏 編曲:添田啓二
雰囲気たっぷりのア・カペラから、一転してのハイ・テンションなテーマへのつながりがとてもグッド!!
しかし、ド頭から、あんなに難しい音程をよくとれるとは、、、、さすが、メグさん!!
間奏後からブレイクを経てのサビへの入りは、ヴォーカルもわざとドライにしているなど、メッチャ、カッコイイ!!
THANATOS -IF I CAN'T BE YOURS-
<THE END OF EVANNGELION 新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを君に:劇場使用曲> LOREN&MASH
作詞:MASH 作曲:鷺巣詩郎 編曲:鷺巣詩郎
エヴァのエンディングを毎回、ムーディーに流れていたジャズのスタンダードナンバー、FLY ME TO THE MOON。
それを、エヴァというテーマで、鷺巣氏なりに解釈を加えていて、世界観がうまく表現できていると思う。
中間部の民族音楽のようなモチーフと、ジャズの融合がとてもうまくいっていて、全体的にまとまっていると思う。
この曲には、大変、ショックを受けました。
魂のルフラン <新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生:テーマソング> 高橋洋子
及川眠子:作詞 大森俊之:作曲 大森俊之:編曲
オープニングを飾る、三拍子のア・カペラからメイン・テーマへのつながりは絶品です。
間奏時に入ってくる、アリアが、とても効果的です。
メロディーのほとんどをコードからはずしすことで、曲全体に緊張感があります。
どこをとっても、圧巻の作品だと思います。
残酷な天使のテーゼ <新世紀エヴァンゲリオン:OP> 高橋洋子
作詞:及川眠子 作曲:佐藤英敏 編曲:大森俊之
私の好きな作曲家の一人、佐藤氏の作品です。
エヴァのあの独特な世界観を見事に表現した、素晴しい楽曲です。
歌詞とのマッチングも最高の出来になっていると思います。
YOU GET TO BURNING <機動戦艦ナデシコ:OP> 松澤由実
作詞:有森聡美 作曲:大森俊之 編曲:大森俊之
私が現在、最も注目している作・編曲家、大森氏の作品です。
なんなんだ、この超高いかけあがりのラッパは、、、、 というような、凄まじくカッコイイ、イントロで幕を開ける!!
気持ちよいゲートのかかったフィル・インの後、静かにAメロが流れ始める。
静から動へ、勢いよくサビヘ、、、、もう、言うこと無し!!
さあ、みんなで元気良く歌おう!! YOU GET TO BURNING 君らしく、、、、
十六夜 <セイバーマリオネットJ:挿入歌> 林原めぐみ
作詞:松葉美保 作曲:岩本正樹 編曲:岩本正樹
感動的な25話のラストシーンでを、よりドラマチックに盛り上げた曲。
切ないピアノのあと、ドラムのフィルが入って盛り上がるイントロで幕を開け、悲しげなめぐさんの歌に入る。
メロディアスなサビに入ると、本当にシーンとマッチしていて、涙を誘いました。
間奏でサックスソロに入ると、感動のヴォルテージは最高潮に達します。
曲だけ聴いても、あのシーンがよみがえり、本当に感動できる一曲です。
Successful Mission <セイバーマリオネットJ:OP> 林原めぐみ
作詞:MEGUMI 作曲:佐藤英敏 編曲:矢吹俊郎
一度、聴いたら忘れられない、メロディアスな楽曲。 さすが佐藤氏!!
GET THE WORLD <爆走兄弟レッツ&ゴー!!WGP:OP> 影山ヒロノブ
作詞:里乃塚玲央 作曲:つのごうじ 編曲:つのごうじ
とてもインパクトのある、イントロで幕を開けたかと思うと、息つく間もなく、サビに入る。
アニソン界のヒーロー、影山ヒロノブが、ハマッテいて、とても、カッコイイ!!
彼の歌声を聴いていると、とても元気になれる。